December 2007
“なくそうとしてもなくそうとしても消えないもの。 そういうものに、敵と名をつけることはやめてくれ。 そういうものらは、敵と名付けるべきものではない。”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 30th
“栄養もないのに、食べたいものがあるということ。 しょうがないなぁと思うのに、会いたくなるともだち。 くだらないとわかっているのに、捨てられないもの。”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 30th
“んなこたぁない”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - タモリ先生の午後2008。
Dec 30th
Dec 30th
5 notes
“人の世に、鳥の世に、虫の世に、   いやこの宇宙に、   光と影はつがいのようにあるけれど、   光に向けば影は見えず、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
Dec 30th
“「『○○が好きなオレ』が好き」”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - ほぼ日テレビガイド2007・2008
Dec 29th
“負けん気が弱いっていうのは  なんとも助かる”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - タモリ先生の午後2008。
Dec 29th
3 notes
“すべてをフローにして生きていけるのが都会、  そこではストックは、他人の仕事としてある。  一生そういう場所で生きていけるわけはないですよね”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
Dec 28th
1 note
“プログラミングとかソフトウェア工学って座学で学ぶものじゃないよね。”
– 大学で身につけるべきは技能より教養だろ - 雑種路線でいこう
Dec 28th
“大事なことはデータ構造とかアルゴリズムで、あとは社会に出てからの飲み込みを早めるに、オブジェクト指向っぽいCライクな言語*2をひとつぐらい覚えておけば良い。あとは...”
– 大学で身につけるべきは技能より教養だろ - 雑種路線でいこう
Dec 28th
1 note
“計算機科学徒たるもの論文を書くためにCとかFortranとかTeXからは逃げる途がなく、嫌々ながらアセンブラは読んで「そうかポインタってアドレスだったのか」と気づ...”
– 大学で身につけるべきは技能より教養だろ - 雑種路線でいこう
Dec 28th
“あの太田が、ああいうふうに言うんだから、 ホントにおもしろかったんだろうと。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - タモリ先生の午後2008。
Dec 28th
“おれのいちばんの反面教師は、おれだよ!”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
Dec 28th
1 note
“気合でなんとかなるものなんて、 世の中にひとつもないですよ。 ようするに、なにが言いたいかというと、 ふつうにしてるのが...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 京極夏彦はいつ眠るのか。
Dec 26th
1 note
“腹に力を入れたところで 屁ぐらいしか出ないでしょう。 なんでも「気合」でなんとかなるなら、 日本はアメリカに勝ってますよね。...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 京極夏彦はいつ眠るのか。
Dec 26th
“大嫌いな言葉が「気合」。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 京極夏彦はいつ眠るのか。
Dec 26th
2 notes
“、妖怪ってのは 「妖怪の周辺」があるから「存在する」”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 京極夏彦はいつ眠るのか。
Dec 26th
“タイピングで半角文字を使いたがる人というのが、 ‥‥たぶん彼らの美意識があるんだろうけど、 ものすごくぼくらにはイライラするんですよ。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - すてきなふだん字。
Dec 26th
“「知ったかぶりをやめられるクスリ」ってのがあったら、  飲んでみたいものです。  年をとるにしたがって、相当にやらなくなったけれど、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
Dec 25th
“自分なりの、自分たちなりの「この夜」を、  他の人たちとあんまり比べないで、過ごす‥‥。  こんなことが、できるようになったんだよなぁ。...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
Dec 24th
1 note
“「消費」する立場からすると、 つまりは「お客さん」「たのしむ人」の目で見ると、 「あれもカワイイ」「これも、ステキ」...”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 23rd
“「集中」というのは、 他の人が他のことに「集中」してくれているという、 ある種の依存関係によって成り立つんだよね。 つまりは、「集中」というのは、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 23rd
“ほとんどすべての生徒が、 「なにが得意なのか、よくわからない」けど、 「それなりに、たのしい仲間」というような役割だったよ。...”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 23rd
“「いろいろ」が好きなんだ。 これまでも「いろいろ」が好きだったし、 「いろいろ」に興味があるんだよ。”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 23rd
“脇目をふらないどころか、 脇目の集合体みたいにして、やってきた。 集中力というものが、ほんとにないのかもしれない。 いろんなことが、いちどに気になって、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 23rd
“脇目もふらず、ひとつの目標に向かっていくと、 余計なエネルギーを消費しないから、 効率よく早く目的がかなう。 そうなんだろうとは思うよ。...”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
Dec 23rd
“数学やんなきゃな、 このへんで歴史やっとかないと‥‥とか、 考えすぎていっぱいになっちゃうんですよ。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 眠りの迷宮に住む男たち
Dec 23rd
“計画表って、作りますけど ほとんど自己満足の世界で、 まあ、守れないですね。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 眠りの迷宮に住む男たち
Dec 23rd
Dec 23rd
“リーダビリティ”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 京極夏彦はいつ眠るのか。
Dec 23rd
“主義主張、哲理思想、文学真理、 そんな大仰なものは、まあいらない。 とにかく、ページをめくる指が止まらない‥‥。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 京極夏彦はいつ眠るのか。
Dec 23rd
“歩くというのは、どんな会議よりも、  いいアイディアがでますね。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
Dec 23rd
“女性リポーターにクリスマスの予定を聞かれるとブチ切れ「俺がセックスしたくない男 NO・1なの知ってんだろ。俺と付き合え。お前にチ○コをズームイン!」と...”
– 痛いニュース(ノ∀`):江頭2:50「チ○コ、マ○コ、○○コ!」「お前にチ○コをズームイン!」 女性リポーターを襲う
Dec 22nd
“若者はさ、憧れるならコロッケに憧れるべきだね。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次
Dec 22nd
404 Blog Not...
ユークリッドの互除法(Euclidean algorithm) その昔(数百年ほど前)は「アルゴリズム」といえば、「手順一般」を指すのではなく、この「互除法」を指していたほど有名なアルゴリズム。小学校でも必ず習うこのアルゴリズムだけれども、実地でもよく使う。例えば本blogでも、「404 Blog Not Found:javascript - Math.Rational で 1/3 * 3 == 1」で使っている。 「アルゴリズム一生もの」、いや「アルゴリズム人類史もの」であることの代表と言っていい。 エラトステネスの篩(the Sieve of Eratosthenes) これまた古典アルゴリズムの代表。あまりに大きな数の素数判定には向かないが、32bit程度であれば今でも実用的である。 二分探索(Binary Search)...
Dec 21st
“・オタクといわれている層が、マニアといわれている層とのズレガ生じてきた。オタクはタダの「消費者」として流行を追い続ける存在になってしまった。オタク=マニアの公式は...”
– コミックマーケットにおけるマナー啓発が困難になってきた
Dec 21st
156 notes
“人間はその全存在を外に向けなければならない。外のなにか非個人的なものにむけるべきだ。そうしてこそ救いが得られる。それができぬかぎり自分自身の独房のなかで死んでしま...”
– コリン・ウィルソン 「発端への旅」 Collin Willson 「Voyage To A Beginning」  中公文庫 P.290 
Dec 21st
7 notes
“「書くことが何もない」って、 周りにあるものに耳をすましていない、 何かを受けとめる余裕が 自分になくなってしまっている時に、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
5 notes
“条件を守れば、みんなと同じ座標で比べられる、 だから条件を守らないことで、 自分だけ違う座標に身を置く、 というようなことに、私ならなるだろう。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
“同じ条件に並んで評価される ということからの逃げ”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
“本当にいいライブって、 難しいことは抜きにして、 ただ「最高に楽しかった!」とか 「チョー幸せだった」とか、そんなものしか...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
“怒りや、不満や、不審などネガティブな思いは、 伝えられる側にとって不快です。 そして、あまりにも感情を剥き出しにされるのも、 受けて側は戸惑います。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
“「私には最近感動したことがない」とか、 「感動といわれて、私には書くことがない」とか、 「感動したことを書かせることに  何の意味があるのか」とか、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
11 notes
“条件違反にすごいものなし”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
2 notes
“書くことがなにもないとき、あなたならどうしますか?”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。
Dec 21st
“結婚は偶然の出来事から長続きするものを  作り出そうとする成功できない企てである”
– ほぼ日刊イトイ新聞-主婦と科学。
Dec 21st
Dec 21st
Dec 21st
44 notes
Dec 21st
55 notes
Dec 21st
252 notes